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警察キャリア制度を廃止へ追い込む(これこそ治安回復の解決の鍵)プロ意識の欠片もない
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警察キャリア制度を廃止へ追い込め

新潟女児殺害事件で犯人は逮捕されましたがこの犯人女子中学生を連れまわしていたとし

て書類送検されてたようだけど警察は同居していた家族に伝えていなかったようだ。しか

も周囲に不審者リストとして情報提供もしていなかった。

警察にマークされている私は子供というか人に仕事以外で話しかけたこともないんでね。

あくまで警察のマーク対象は、話をしない人は隠し事がある、これは話をする人には隠し

事がない、すなわち人は正直者という馬鹿げた論理。人が正直者なら詐欺犯罪なんて発生

するわけがないんだが。証明できないことを平然と使ってくるから冤罪が多い。話をする

人が犯罪をやればなかなか捕まらないか完全犯罪になることまある。この国の文系官僚は

数学が出来ないようだからこういうことをするのだろう。前川喜平なんて数学必修を外す

なんて言ってるからどうしようもない。証拠もないのに感情論で犯罪者にされたらたまっ

たもんではありません。



この国の大人は警察を全然批判しませんね。防犯ボランティアがいたところでなんの役に

もたたないのに。警察は話をしない人、近所づきあいしていない人物を不審者リストとし

て情報提供します。話をしない人に子供がついていくわけありません。私の場合はマーク

された当時は尼崎にすんでましたが、近隣住民は全員ではありませんが人の家の敷地内に

勝手に入ってくる犯罪者。こんな奴と話をする必要なんてないし話しかけられたこともあ

りません。これで警察官僚の論理は隠し事があるなんでね。どうしようもありませんね。

明るい警察を実現する全国ネットワークによれば私と同じような被害にあっている人が多

数いるようです。私に警察がやっていることは24時間、超音波による盗聴、盗撮で車や

自転車や歩行時にパトライトを点滅させているパトカー等を目撃させるようにすること。

他には睡眠妨害や身体攻撃など。このことは明るい警察を作る全国ネットワークにたずね

てみました。もし警察が超音波を使ってないのであれば当然明るい警察を実現する全国ネ

ットワークが否定するはず、ですが否定はしませんでした。ここには元警察官がいますか

ら、わかりますからね。

http://gendai.ismedia.jp/articles/-/52451 ここに警察予算のことが書かれています。

2002年以降は犯罪が減少するたびに予算が増額するということです。犯罪の増加や減少で

予算が決まるということは人の命や財産がどうなろうが知ったことではないということか

。凶悪犯罪をさせないように予算を決めてほしいものです。

http://xn--110-rf4b302pzd3bcnm.com/road-traffic-law/reasons/ ここには交付金と交通

事故の関係について書かれています。交通事故が増えれば交付金が増えるというとんでも

ないもの。例えば見渡しのいい道路でスピード違反の取り締まりをする。見渡しがいいか

らスピードを出すのでね。住宅街等見渡しの悪い道路でスピードを出すドライバーはいな

いでしょう。確実に言えることは交通取り締まりの目的は警察官僚のためということです


返事



返事の手紙に書かれているように警察は私に周囲に継続的に相談させようとすなわち話を

させようとしています。が私が変わったところで犯罪が未然に防いだりすることはできま

せん。変わらなければいけないのは警察です。

犯罪を未然に防いだり交通事故を減らす一番いい方法は警察キャリア制度を終わらせることだ。

大学出ただけで現場経験が乏しいし話をしない人は隠し事があると証明できない論

理を展開したり天下りのことばかり考えて国民の安全など何一つ考えていない警察官僚な

ど必要ない。警察から不審者リストの情報を聞かされている人(防犯ボランティアや近隣

住民、学校関係者等)は私に警察から不審者リストとして聞いているので手荷物検査や身

体検査をしますと言ってくれませんか。その証言で私は警察が私をマークしているという

証拠になるのででるとこにでれます。私と同じように犯罪もやらかすきもないのに警察に

マークされている人は全国にもいますから。全国的にこういう行動が起きれば警察は批判

にさらされ警察キャリア制度廃止へと進みます。逆に何も言わなければ警察と同じで犯罪

を未然に防ぐことはないということです。他にも冤罪被害者の方もいます。この人たちも

声を上げてくれるといいですね。

参考  https://blogs.yahoo.co.jp/kuroki_aki/folder/568993.html

詐欺犯罪の件数は右肩上がり

話をしない人は隠し事があるは数学的に考えると話をする人に隠し事がないすなわち人は正直者と設定

しているためオレオレ詐欺、宗教詐欺等やりたい放題、詐欺師天国日本、このような状況を作り出して

いるのが警察官僚。早々に終わらせないとだめだ。

川崎殺傷事件、犯人は人付き合いをしていなかったようだけどマスコミとか決めつけて話をしない人は犯罪者予備軍みたいな報道をしている。こんな決め付け馬鹿ことをやっていたらまた話をする人が犯罪をしやすい環境を作るだけで連続犯罪になったり迷宮入りになったりする。証明できない論理を用いる警察官僚やマスコミのような数学出来ない文系はどうしようもないわ。人には得意、不得意があります。今の状況は人付き合いができないあるいはやりたくない人に対し人付き合いを強要している。地域社会に溶け込めなければそれだけで不審者リスト。しかし誰が犯罪をやるかなんてわかったもんではありません。犯罪をやれない環境をつくったほうがいいのだけどね。それができるのは警察だけです。制服警官を巡回させたりパトライト点灯させた警察車両を巡回させるほうが防犯効果があります。ですが警察にはノルマがあります。ということは犯罪は無くてはならないということでそういうことはしません。例えばマークしている私には職務質問はしてきません。未然に防ぐ気はないということです。ノルマを与えているのは警察官僚、だからこそ警察キャリア制度は終わらせる必要があるのです。ノルマがなくなれば犯罪ができない状況を作るでしょう。

犯罪不安社会 3章地域防犯活動の行き着く先 芦沢一也

1994年、警察庁は生活安全局を設置し、「地域安全活動」なるものを推進し始めた。これが現在の「安全安心の街づくり」プロジェクトの源流となる。このような活動に着手した当時の警察庁の関心は、一体どのようなものだったのか。それは警察庁保安部部長(当時)中田恒夫による次のような文章によく表れている。

「地域安全活動の推進」は、犯罪の防止ばかりでなく、事故や災害の防止も含めた広い意味で、地域の安全を考え、これを民間、自治体、警察の三者の連携により確保していこうというものです。この中でも特に大切なことは、民間防犯組織や最近盛り上がる傾向を見せつつあるボランティア活動に従事する方々が行う、身近な地域社会における犯罪や事故、災害等の発生を防止するための自主的な活動に対して、警察がいかに効果的な支援援助をしていくかということです。

地域安全活動の推進は犯罪の取り締まりや防止にとどまらず、事故や災害を含めた広い意味での地域の安全を考えた街づくりに、警察が本格的に乗り出したことを示していた。そして、そのような目的を果たすために、地域住民やボランティア団体、自治体などと協力しながら、地域に密着したかたちで警察活動を行おうとするものだった。

このような活動とともに90年代半ば、警察はその活動方針を大きく変えた。軸足を「司法警察」から「行政警察」へと移動させたのだ。司法警察というのは、事件が起こった後で犯罪捜査をし、被疑者を逮捕するという事後的な活動である。ポイントは、あくまで「事後」というところにある。それに対して行政警察とは、公共の安全と秩序の維持のための予防活動である。ここでのポイントは「予防」にある。望ましい秩序を積極的に地域につくりあげることで、事前に犯罪の発生を抑え込もうとするのが行政警察だ。

コミュニティー崩壊というロジック
 いわゆる「地域コミュニティーの空洞化」と言われる事態によって、日本社会は犯罪を抑止する能力を失っている、そのために治安の悪化がもたらされるというロジック、その解決策として、異口同音に地域コミュニティーの復活が唱えられている。しかし日本社会は浜井浩一によって論証されたごとく、日本社会の治安は決して悪化していない。つまり、犯罪発生の背後に地域コミュニティーの空洞化を読み込むことなど全くのナンセンスである。この根拠なきロジックが今に至る理由は客観的な治安情勢の悪化によるものではなく、体感治安、つまり治安のイメージが1990年代後半以降、悪化の一途をたどったため。誰にとっても説得的な原因として受け入れられたのが、地域コミュニティーの空洞化という紋切り型だった。

保守的なノスタルジー
 そのような紋切り型を強化するものとして、保守的な社会層の人々のノスタルジーがある。彼らは治安悪化の原因として秩序やモラルの低下を訴えて、古きよき時代の地域コミュニティーの復活を唱えている。かつて隣人たちの絆が強かった時代には、住民の目が行き届いていたために犯罪は起こりにくかった。しかしながら昨今はそうした地域の連帯がなくなったために犯罪が増えているのだと、なんの根拠もなく叫ばれている。滑稽なことに、地域コミュニティーがあったとされる昭和30年代は、今よりもはるかに暴力犯罪が多発していたにもかかわらずだ。 
 犯罪多発の背景として指摘されている点
人々の生活様式の多様化による近所づきあいの減少
家庭において子供のしつけができていない
個性的に生きることと自分勝手に生きることを取り違えるような人が増え、地域社会への住民たちの帰属意識を低下させている
いずれも道徳的な憤りや嘆きであり、保守的なノスタルジーをもとに治安対策をしている

全国に広まる「生活安全条例」
 「自治体や住民ぐるみで安全を守ろう」「自分たちの街は自分たちで守ろう」
 治安回復の鍵は「地域コミュニティーの復活」 警察だけで治安を守ることは困難なため住民一人ひとりが防犯意識をもち地域社会の犯罪抑止機能である「コミュニティーの目」をつくらねばならない
警察 自治体 住民が協働して、安全で安心な街づくりを進める
全国各地で住民たちが続々と防犯パトロールに参加し自治体やPTAなどが中心となり街中を見回る

警察庁は地域コミュニティーの空洞化で治安が悪くなったと言って地域住民、自治体、ボランティア団体などと協力しながら犯罪を未然に防ぐ行政警察をやっているらしいが話をしない人は隠し事があるというデタラメな論理を垂れ流しているために、話をする人が犯罪をしやすい状況をつくってしまっている。犯罪者からしてみればこれは利用するでしょう。むしろ警察庁は犯罪を増やそうとしているとしか言いようがない。

地域住民等も警察と違い拳銃を所持することができないし、ずっと見張っているわけにもいかない。警察の垂れ流すデタラメな不審者リストを鵜呑みにして人付き合いをしていない人物を監視している。千葉県では防犯ボラティアによる少女に対し強姦殺人事件がありました。一般市民では警察活動なんてできるわけがない。

昭和30年代に比べれば犯罪は少ないのですが、犯罪が未然に防げなかったりなかなか捕まらい理由は警察官僚が仕事ができないから、数学力がないから話をしない人は隠し事があるというでたらめな論理を展開したり、交通事故が減ることがない交通取り締まりに人員をさいて自分たちの天下り先を確保するために資金を稼がしている。冤罪だらけではないでしょうか。制服警官2、3人を住宅街等を巡回させたりするほうが予防につながると思いますが

警察は仕事ができないわけだから仕事のやり方を変える必要があります。当然警察キャリア制度を終わらせればいいことです。ノルマとかも廃止になるしいいことづくめ。明るい警察を実現するネットワークからもらった手紙には一般の警察官に対する人権侵害もあると書かれていたので、これが実現できれば、事件事故が減ること間違いありません。

超音波の存在証明

明るい警察を実現する全国ネットワークからの手紙の抜粋から

ご家族や友人などは近くにいるのでしょうか。それらの親しい方には相

談したでしょうか。そういう方々が理解者、協力者になってくれて、継

続的に太田さんの相談に乗ってくれるような環境がつくられるようにな

れば、解決に向かって一歩前進すると思います。

「相談したでしょうか」とありますがこれを確認するには盗聴盗撮が必

要です。しかし市販されている盗聴器、盗撮機では到底不可能です。

超音波による盗聴盗撮が必要不可欠です。


これが超音波の存在証明になります。



それにガソリンスタンドの店長からも聞きました。しばらくは超音波に

よる痛み等が続くと。未だに続いてますが。睡眠妨害とか
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